営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年6月30日
- 10億5640万
- 2023年6月30日 +1.98%
- 10億7731万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 完成工事高は、原材料価格の高騰を受けて販売価格の上昇が進んだことと、大型物件の完成及び工場稼働率の向上等により前年同四半期比19.9%増の19,744百万円となりました。2023/08/10 15:13
損益面については、鋼材価格やエネルギー関連の高騰の影響を受けましたが、前期に受注した採算性の良い工事の影響等により、営業利益は1,077百万円(前年同四半期2.0%増)、経常利益1,311百万円(前年同四半期6.6%増)となりました。なお、四半期純利益は、子会社を吸収合併したことによる抱合せ株式消滅差益74百万円を計上した事により976百万円(前年同四半期22.8%増)となりました。
なお、当社は建設業以外の事業を営んでいないため、セグメントに関する業績は記載しておりません。