営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年12月31日
- -1072万
- 2023年12月31日
- 6億477万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のなか、受注の確保が最優先課題であることを念頭に置き営業活動の強化に努めた結果、当第1四半期の受注高は、前年同四半期比109.2%増の5,580百万円となりました。売上高は、大型工事の完成の影響を受け前年同四半期比23.9%増の7,139百万円となりました。2024/02/14 14:06
損益面については、鋼材価格の高騰の影響を受けましたが、大型工事の完成時期が重なった影響により、営業利益は604百万円(前年同四半期は10百万円の赤字)、経常利益は691百万円(前年同四半期比953.4%増)、四半期純利益は、549百万円(前年同四半期比430.2%増)となりました。
なお、当社は建設業以外の事業を営んでいないため、セグメントに関する業績は記載しておりません。