イハラサイエンス(5999)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 3億9200万
- 2023年3月31日 +16.33%
- 4億5600万
個別
- 2008年3月31日
- 8億100万
- 2009年3月31日 +6.99%
- 8億5700万
- 2010年3月31日 -37.46%
- 5億3600万
- 2011年3月31日 +47.2%
- 7億8900万
- 2012年3月31日 +5.2%
- 8億3000万
- 2013年3月31日 -20.6%
- 6億5900万
- 2014年3月31日 +44.92%
- 9億5500万
- 2015年3月31日 +21.99%
- 11億6500万
- 2016年3月31日 -51.85%
- 5億6100万
- 2017年3月31日 +25.49%
- 7億400万
- 2018年3月31日 +13.64%
- 8億
- 2019年3月31日 -56.5%
- 3億4800万
- 2020年3月31日 -54.31%
- 1億5900万
- 2021年3月31日 -20.13%
- 1億2700万
- 2022年3月31日 +83.46%
- 2億3300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取り扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取り扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。2022/06/27 13:48
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」、「売掛金」に表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。なお、収益認識会計基準等の適用による連結財務諸表に与える影響は軽微であります。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2022/06/27 13:48
①営業債権である受取手形、売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。
②投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、その一部の株式は市場価格の変動リスクに晒されております。また、デリバティブが組み込まれた金融商品等の投資有価証券は、債券市場価格及び為替変動リスクに晒されております。