イハラサイエンス(5999)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 3億6800万
- 2011年6月30日 +28.8%
- 4億7400万
- 2012年6月30日 -34.6%
- 3億1000万
- 2013年6月30日 +2.58%
- 3億1800万
- 2014年6月30日 -1.26%
- 3億1400万
- 2015年6月30日 +43.31%
- 4億5000万
- 2016年6月30日 +24.67%
- 5億6100万
- 2017年6月30日 +42.96%
- 8億200万
- 2018年6月30日 +11.35%
- 8億9300万
- 2019年6月30日 -39.64%
- 5億3900万
- 2020年6月30日 +2.23%
- 5億5100万
- 2021年6月30日 +65.88%
- 9億1400万
- 2022年6月30日 +45.84%
- 13億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/08/12 11:12
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。利益 金額 全社費用(注) △387 四半期連結損益計算書の営業利益 914
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/08/12 11:12
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。利益 金額 全社費用(注) △452 四半期連結損益計算書の営業利益 1,333 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境にあって、当社グループは配管を科学し、より一層「お客様の望む時に、望むモノを、望む形と望むコストで」お届けすることに全力を注ぎ、「最適配管システムで世界のお客様に感動を」を合言葉に「感動創造企業」の実現に向けてグループ一丸となり取り組んでまいりました。2022/08/12 11:12
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は60億17百万円(前年同期比36.0%増)となり、営業利益は13億33百万円(前年同期比45.8%増)、経常利益は15億94百万円(前年同期比64.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億62百万円(前年同期比64.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。