営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 4億7277万
- 2014年6月30日 -73.3%
- 1億2622万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△422,137千円は、全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/08/08 10:31
3 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、発電および売電に関する事業です。
2 セグメント利益の調整額△412,945千円は、全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/08 10:31 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループでは、海外におきましてはタイの減産に伴う売上減に加え、グローバルな生産体制の整備・強化に取り組むための生産能力増強の一時的な費用増加が発生しております。国内におきましては、原価低減活動の成果はあるものの、消費税増税の影響に伴う売上減、円安による電力・ガス料金や原材料の単価上昇などが収益圧迫要因となってまいりました。2014/08/08 10:31
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は9,073百万円と前年同四半期に比べ204百万円(2.3%)の増収となり、営業利益は126百万円と前年同四半期と比べ346百万円(73.3%)の減益、経常利益は91百万円と前年同四半期と比べ411百万円(81.7%)の減益、四半期利益は9百万円と前年同四半期と比べ345百万円(97.3%)の減益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。