営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 1億2622万
- 2015年6月30日 +194.08%
- 3億7120万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△412,945千円は、全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/08/07 10:36
3 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、発電および売電に関する事業です。
2 セグメント利益の調整額△426,505千円は、全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/07 10:36 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況の中、当社グループは新規品立上げを行うとともに、原価改善活動に取り組んでまいりました。2015/08/07 10:36
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は9,458百万円と前年同四半期に比べ385百万円(4.2%)の増収となり、営業利益は371百万円と前年同四半期と比べ244百万円(194.1%)の増益、経常利益は351百万円と前年同四半期と比べ259百万円(282.7%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は145百万円と前年同四半期と比べ136百万円(1,421.8%)の増益となりました。
なお、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、当第1四半期連結累計期間から、「四半期(当期)純利益」を「親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益」としております。