経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 5億8429万
- 2015年12月31日 +160.73%
- 15億2345万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況の中、当社グループでは海外を中心に新規品の立上げが収益に寄与しはじめるとともに、国内では高効率な生産体制の構築およびロス低減活動による原価改善の成果に加え、原材料価格の下落・原油安によるエネルギーコストの負担減等が収益に寄与しております。2016/02/05 10:30
当第3四半期連結累計期間の売上高は29,052百万円と前年同四半期に比べ871百万円(3.1%)の増収となり、営業利益は1,605百万円と前年同四半期と比べ1,051百万円(190.1%)の増益、経常利益は1,523百万円と前年同四半期と比べ939百万円(160.7%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は825百万円と前年同四半期と比べ568百万円(221.6%)の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。