- 5994
- 2026/09/25
- 時価
- 43億円
- PER 予
- 8.52倍
- 2010年以降
- 赤字-23.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.3倍
- 2010年以降
- 0.2-0.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.51%
- ROE 予
- 3.55%
- ROA 予
- 1.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物・・・・・・・・・・・31年~50年
機械及び装置・・・・・・・10年
工具、器具及び備品・・・・2年~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
均等償却を採用しております。2016/08/10 12:36 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 抵当に供されている資産2016/08/10 12:36
担保付債務前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物 211,253千円(帳簿価格) 205,506千円(帳簿価格) 建物附属設備 18,017千円(帳簿価格) 15,787千円(帳簿価格)
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社
主として定率法
在外連結子会社
定額法
ただし、当社及び国内連結子会社は、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物………………………20年~50年
機械及び装置……………10年
工具、器具及び備品……2年~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
均等償却を採用しております。2016/08/10 12:36