営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 4億9259万
- 2017年6月30日 -58.97%
- 2億211万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△455,389千円は、全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/08/07 10:13
3 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、発電および売電に関する事業です。
2 セグメント利益の調整額△499,072千円は、全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/07 10:13 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況の中、当社グループは米国第2工場で本年8月から量産開始するTNGA新規製品のエンジン用部品や自動変速機用部品等の立上げ準備、グローバルな最適生産・供給体制の整備、及び生産効率の向上を狙った合理化投資を推進しております。2017/08/07 10:13
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は9,125百万円と前年同四半期に比べ79百万円(0.9%)の減収、営業利益は202百万円と前年同四半期と比べ290百万円(59.0%)の減益、経常利益は180百万円と前年同四半期と比べ132百万円(42.3%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は72百万円と前年同四半期と比べ70百万円(49.2%)の減益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。