- 5994
- 2026/09/01
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 8.83倍
- 2010年以降
- 赤字-23.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.31倍
- 2010年以降
- 0.2-0.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.42%
- ROE 予
- 3.55%
- ROA 予
- 1.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額 △1,378,526千円は、全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/02/07 11:08
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、発電および売電に関する事業です。
2 セグメント利益の調整額 △1,538,728千円は、全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/07 11:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況の中、当社グループは米国第2工場を新設し、トヨタTNGA新規製品や自動変速機用部品等を昨年8月から本格的に量産を開始いたしましたが、生産準備費用の負担増や原材料市況の世界的な上昇等が利益を圧迫しております。2018/02/07 11:08
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は28,976百万円と前年同四半期に比べ1,108百万円(4.0%)の増収、営業利益は1,121百万円と前年同四半期と比べ432百万円(27.8%)の減益、経常利益は1,037百万円と前年同四半期と比べ394百万円(27.5%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、米国における税制改正による繰延税金資産の取崩しに伴う影響等により371百万円と前年同四半期と比べ383百万円(50.8%)の減益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。