営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 11億2177万
- 2018年12月31日 -8.23%
- 10億2942万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額 △1,538,728千円は、全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/07 13:09
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、発電および売電に関する事業です。
2 セグメント利益の調整額 △1,527,737千円は、全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/07 13:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況の中、当社グループは、米国第2工場における新規自動変速機用部品の立上げを完了し、さらに前年度に立上げたトヨタTNGA部品の増産準備に取り掛かっております。また、国内では新四輪駆動車用の機能部品とハイブリッド車用インバーター部品等を立上げ、期中より相次いで量産を開始いたしました。2019/02/07 13:09
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は29,973百万円と前年同四半期に比べ996百万円(3.4%)の増収、営業利益は1,029百万円と前年同四半期と比べ92百万円(8.2%)の減益、経常利益は887百万円と前年同四半期と比べ150百万円(14.5%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は347百万円と前年同四半期と比べ23百万円(6.4%)の減益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。