純資産
連結
- 2018年3月31日
- 185億7838万
- 2019年3月31日 +2.28%
- 190億237万
- 2020年3月31日 -3%
- 184億3147万
個別
- 2018年3月31日
- 119億180万
- 2019年3月31日 +2.85%
- 122億4125万
- 2020年3月31日 +3.22%
- 126億3559万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 国際財務報告基準を適用している子会社は、当連結会計年度より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用にあたり、経過措置として認められている累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。2020/06/30 13:09
この結果、当連結会計年度の連結貸借対照表において有形固定資産が543百万円増加し、流動負債が38百万円及び固定負債が526百万円増加しております。また、当連結会計年度の連結損益計算書において経常利益及び税金等調整前当期純利益が24百万円減少しており、1株当たり純資産額は4円80銭減少し、1株当たり当期純利益は5円40銭減少しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、営業活動によるキャッシュ・フローが28百万円増加し、財務活動によるキャッシュ・フローが同額減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は283億85百万円となり、前連結会計年度末に比べ、5億48百万円増加いたしました。これは、当連結会計年度期首からの海外子会社のIFRS16号適用等によるリース債務の増加(前連結会計年度末比5億56百万円)によるものであります。2020/06/30 13:09
純資産は184億31百万円となり、前連結会計年度末に比べ、5億70百万円減少いたしました。これは、主に為替換算調整勘定の減少(前連結会計年度末比4億43百万円減)によるものであります。
(2) 経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの・・・・決算期末日の市場価格等に基づく時価法2020/06/30 13:09
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの・・・・移動平均法による原価法 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/06/30 13:09
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 期末決算日の市場価格等に基づく時価法2020/06/30 13:09
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/30 13:09
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産(円) 3,793.93 3,704.10 1株当たり当期純利益(円) 185.58 125.59
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。