固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 288億586万
- 2021年3月31日 +1.81%
- 293億2584万
個別
- 2020年3月31日
- 217億1951万
- 2021年3月31日 +4.19%
- 226億2906万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2024/09/30 12:54
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)在外連結子会社において、前連結会計年度よりIFRS第16号「リース」を適用しているため、前連結会計年度の連結貸借対照表において「固定資産」の「リース資産」に表示しております。2024/09/30 12:54
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/09/30 12:54
① 有形固定資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産を除く)
当社及び国内連結子会社 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2024/09/30 12:54
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/09/30 12:54
(単位:千円) - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/09/30 12:54
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △25,066千円 △24,528千円 固定資産(資産除去債務) △18,522千円 △16,910千円 繰延税金負債合計 △306,505千円 △495,855千円
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/09/30 12:54
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △25,066千円 △24,528千円 固定資産(資産除去債務) △18,522千円 △16,910千円 その他有価証券評価差額金 △263,077千円 △454,866千円
前連結会計年度(2020年3月31日) - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、繰延税金資産について、その回収可能性を考慮して、評価性引当額を計上しております。評価性引当額を計上する際には、将来の課税所得を合理的に見積っております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するので、その見積額が減少した場合は繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。2024/09/30 12:54
② 固定資産の減損損失
当社グループは固定資産の減損会計の適用に際し、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングし、各グループの単位で将来キャッシュ・フローを見積っております。将来キャッシュ・フローが帳簿価額を下回った場合、回収可能価額まで帳簿価額を減額しております。将来この回収可能価額が減少した場合、減損損失が発生し、利益に影響を与える可能性があります。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 形固定資産及び無形固定資産2024/09/30 12:54
当社グループは固定資産のうち、減損の兆候を認識し、回収可能価額が帳簿価額を下回ると判断した資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上する方針としております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品・原材料・貯蔵品・・・主として移動平均法2024/09/30 12:54
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)