営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- -7億7899万
- 2023年6月30日
- -3億3539万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△535,059千円は、全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/09/30 13:37
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、発電及び売電、食品に関する事業です。
2 セグメント利益の調整額△619,035千円は、全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/09/30 13:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループ製品の主要市場である自動車産業においても、原材料やエネルギー価格高騰の影響があり、半導体不足の影響が残る等、厳しい経営環境となりました。2024/09/30 13:37
当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は100億83百万円(前年同四半期比8.3%増)となり、営業損失は3億35百万円と前年同四半期に比べ4億43百万円の増益となりました。また、為替変動に伴う為替差益2億40百万円の計上等により、経常損失は1億3百万円と前年同四半期に比べ4億8百万円の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は64百万円と前年同四半期に比べ4億1百万円の増益となりました。
このような状況の中、当社は、設備の寄せ停めなど収益力の向上、競争力強化と拡販、電動関連製品・非自動車事業の拡大など事業構造変革、ESG経営に取組んでおります。