- 5994
- 2026/09/01
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 8.83倍
- 2010年以降
- 赤字-23.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.31倍
- 2010年以降
- 0.2-0.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.42%
- ROE 予
- 3.55%
- ROA 予
- 1.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,770,500千円は、全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/09/30 13:41
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、発電及び売電、食品に関する事業です。
2 セグメント利益の調整額△1,770,500千円は、全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/09/30 13:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における国際情勢は、国内で新型コロナウイルス感染症の5類への移行により社会、経済活動が正常化に向かう一方、原材料やエネルギー価格の高止まり、中国経済の減速やウクライナ・中東情勢等地政学リスク、インフレ収束に向けた各国政策など、引き続き先行き不透明な状況が続いております。2024/09/30 13:41
こうした中、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は321億40百万円(前年同四半期比8.7%増)となり、営業利益は3億90百万円と前年同四半期に比べ15億72百万円の増益となりました。また、為替変動に伴う為替差益1億51百万円の計上、資本効率向上に向けた政策保有株式の縮減による投資有価証券の売却等により、経常利益は3億21百万円と前年同四半期に比べ14億84百万円の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は1億8百万円と前年同四半期に比べ11億7百万円の増益となりました。
当社グループは、中期経営計画に沿って資本コストを意識した経営に取り組んでおります。収益力の向上、競争力強化と拡販、電動関連製品・非自動車事業の拡大など事業構造変革によりROE向上を図り、ESG経営を通じて非財務価値を含めた企業価値向上を目指しております。