固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 264億7218万
- 2026年3月31日 -9.44%
- 239億7348万
個別
- 2025年3月31日
- 208億7654万
- 2026年3月31日 -8.58%
- 190億8565万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2026/06/24 16:37
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2026/06/24 16:37
無形固定資産
主として、自動車焼結事業における売上及び仕入管理システム用のソフトウェアであります。 - #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2026/06/24 16:37
当社の中国連結子会社である精密焼結合金(無錫)有限公司において、当連結会計年度末時点で固定資産残存価額の見直しを行いました。
検討の結果、機械装置を中心とする有形固定資産の残存価額については、取得価額の10%としていたものを1%にいたしました。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/24 16:37
① 有形固定資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産を除く)
当社及び国内連結子会社 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2026/06/24 16:37
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/24 16:37
(単位:千円) - #7 減損損失に関する注記(連結)
- (注)ソフトウェア仮勘定は連結貸借対照表上、無形固定資産のその他に含まれております。2026/06/24 16:37
当社は、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に工場を基本単位とし、連結子会社は原則として各社を基本単位としてグルーピングをしております。この他に本社等については独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから、共用資産としてグルーピングしております。 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 16:37
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △23,013千円 △22,475千円 固定資産(資産除去債務) △11,577千円 △10,729千円 繰延税金負債合計 △355,123千円 △431,186千円
前事業年度、当事業年度ともに税引前当期純損失であるため、注記を省略しております。 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 16:37
(注) 1 評価性引当額に重要な変動が生じた主な理由は、当社及び連結子会社における将来の課税所得の計画等を基に将来減算一時差異及び繰越欠損金の回収可能性を判断したことによるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △23,013千円 △22,475千円 固定資産(資産除去債務) △11,577千円 △10,729千円 その他有価証券評価差額金 △321,351千円 △397,981千円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/24 16:37
投資活動によるキャッシュ・フローは、当連結会計年度は前年度と同程度の有形及び無形固定資産の取得による支出となったものの、投資有価証券の売却による収入が減少したことにより、23億36百万円の支出と前年度と比べ17億92百万円の支出増加となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 今後の市場環境の変化等により、保有する棚卸資産の収益性が予測より低下した場合には、翌事業年度以降の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2026/06/24 16:37
(2)有形固定資産及び無形固定資産
- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品・原材料・貯蔵品・・・主として移動平均法2026/06/24 16:37
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)