半期報告書-第76期(2024/04/01-2025/03/31)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、従来、当社では、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりましたが、当中間連結会計期間より定額法に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当中間連結会計期間のセグメント利益は、「自動車焼結事業」において127,435千円、「鉄道焼結事業」において4,782千円、「油圧機器製品事業」において7,543千円、「その他」において880千円増加しております。また、調整額(△)のセグメント利益は52,237千円増加しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、従来、当社では、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりましたが、当中間連結会計期間より定額法に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当中間連結会計期間のセグメント利益は、「自動車焼結事業」において127,435千円、「鉄道焼結事業」において4,782千円、「油圧機器製品事業」において7,543千円、「その他」において880千円増加しております。また、調整額(△)のセグメント利益は52,237千円増加しております。