訂正有価証券報告書-第66期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
当社は、株主の皆様への利益還元と経営基盤強化のための内部留保を総合的に勘案し、安定的な配当を維持して
いくことを基本方針としております。
内部留保金につきましては、将来にわたり株主の皆様への利益を確保するために、事業成長のための投資および財務体質の強化に活用してまいります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株につき10円としております。
なお、当社は年1回の期末配当のみを実施しておりましたが、株主の皆様への利益還元の機会を充実させるため、平成27年6月24日に開催された定時株主総会の決議により、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
これにより当社の剰余金の配当は、毎年9月30日を基準日とした中間配当及び3月31日を基準日とした期末配当の年2回行うことを基本的な方針とし、配当の決定機関は中間配当については取締役会、期末配当については株主総会としております。
基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
いくことを基本方針としております。
内部留保金につきましては、将来にわたり株主の皆様への利益を確保するために、事業成長のための投資および財務体質の強化に活用してまいります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株につき10円としております。
なお、当社は年1回の期末配当のみを実施しておりましたが、株主の皆様への利益還元の機会を充実させるため、平成27年6月24日に開催された定時株主総会の決議により、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
これにより当社の剰余金の配当は、毎年9月30日を基準日とした中間配当及び3月31日を基準日とした期末配当の年2回行うことを基本的な方針とし、配当の決定機関は中間配当については取締役会、期末配当については株主総会としております。
基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成27年6月24日 定時株主総会決議 | 220,155 | 10 |