建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 69億2729万
- 2016年3月31日 -1.84%
- 68億7万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、リース資産及び建設仮勘定の合計であります。なお、金額には消費税等は含まれておりません。2016/07/15 10:05
2 土地及び建物の一部を賃借しております。年間賃借料は 278,921千円であります。賃借している土地の面積については、[ ]で外書きしております。
3 現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2016/07/15 10:05
但し、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内訳2016/07/15 10:05
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 14,364千円 24,606千円 機械装置及び運搬具 19,764千円 38,663千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2016/07/15 10:05
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 佐賀精工建屋 1式 197,478千円 (大町工場) 建屋(3階、4階)改修工事 1式 34,100千円 (藤沢工場) 旧佐賀精工建屋 1式 16,637千円 (大町工場) 機械及び装置 熱処理用受変電設備 1式 74,500千円 (佐賀工場) 冷間圧造機(1組5号) 1式 73,275千円 (藤沢工場) 成型機(2組3号) 1式 70,604千円 (多久工場) BC用受変電設備 1式 58,600千円 (藤沢工場) ポリ箱用洗浄装置 1式 58,110千円 (大町工場) 建設仮勘定 本部建屋 1式 477,650千円 (本部)
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2016/07/15 10:05
当社グループは、本部については全社資産としてグルーピングを行っております。当社所有の本部事務所移転後の旧本部事務所の取壊しの意思決定を行ったことに伴い、当該資産については帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額に解体費用を含めて減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物14,210千円、解体費用13,800千円であります。場所 用途 種類 減損金額 神奈川県藤沢市 本部事務所 建物 28,010千円
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、取壊予定の資産であるため、使用価値は零として評価しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2016/07/15 10:05
当社及び国内連結子会社は、主として定率法[但し、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法]を採用し、在外連結子会社は、主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。