協和の受取手形の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- 4億5894万
- 2014年6月30日 -27.56%
- 3億3247万
- 2015年6月30日 +9.99%
- 3億6568万
- 2016年6月30日 +2.77%
- 3億7581万
- 2017年6月30日 -19.52%
- 3億246万
- 2018年6月30日 +8.19%
- 3億2725万
- 2019年6月30日 +8.55%
- 3億5523万
- 2020年6月30日 +15.62%
- 4億1070万
- 2021年6月30日 +8.12%
- 4億4405万
- 2022年6月30日 -8.34%
- 4億701万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 中間連結会計期間末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。2022/09/29 11:31
前連結会計年度(令和3年12月31日) 当中間連結会計期間(令和4年6月30日) 受取手形 45,612千円 -千円 支払手形 28,483 - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2022/09/29 11:31
当中間連結会計期間末における流動資産の残高は、33億37百万円となり、前連結会計年度末に比べ、2億25百万円減少となりました。主な原因は、受取手形及び売掛金の減少(前連結会計年度末に比べ1億37百万円減)であります。
(固定資産) - #3 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- (※1)「現金及び預金」については、現金であること、及び預金は短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。2022/09/29 11:31
(※2)「受取手形及び売掛金」、「支払手形及び買掛金」、「短期借入金」については短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
(※3)以下の金融商品は、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「(1)投資有価証券」には含まれておりません。当該金融商品の連結貸借対照表計上額は以下のとおりであります。