有価証券報告書-第68期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)
有報資料
(1) 財政状態の分析
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、33億15百万円となり、前連結会計年度に比べ、3億22百万円増加となりました。主な原因は、たな卸資産の増加(前連結会計年度に比べ1億86百万円増)であります。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、31億11百万円となり、前連結会計年度に比べ、1億71百万円増加となりました。主な原因は、機械装置及び運搬具の増加(前連結会計年度に比べ2億2百万円増)であります。
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債の残高は、25億47百万円となり、前連結会計年度に比べ、1億81百万円増加となりました。主な原因は、短期借入金の増加(前連結会計年度に比べ2億25百万円増)であります。
(固定負債)
当連結会計年度末における固定負債の残高は、25億27百万円となり、前連結会計年度に比べ、17百万円増加となりました。主な原因は、長期借入金の増加(前連結会計年度に比べ1億62百万円増)であります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、13億52百万円となり、前連結会計年度に比べ、2億95百万円増加となりました。主な原因は、利益剰余金の増加(前連結会計年度に比べ2億44百万円増)であります。
(2) 経営成績の分析
当連結会計年度における売上高は58億64百万円(前連結会計年度比15.8%増)、売上原価は46億48百万円(前連結会計年度比12.5%増)、販売費及び一般管理費は9億84百万円(前連結会計年度比21.3%増)、営業利益2億32百万円(前連結会計年度比93.3%増)、経常利益2億74百万円(前連結会計年度比109.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2億44百万円(前連結会計年度比25.6%減)となりました。
売上の概況につきましては「第2 事業の状況 1.業績等の概要」をご参照ください。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析
キャッシュ・フローの状況については、「第2 事業の状況 1.業績等の概要」をご参照ください。
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、33億15百万円となり、前連結会計年度に比べ、3億22百万円増加となりました。主な原因は、たな卸資産の増加(前連結会計年度に比べ1億86百万円増)であります。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、31億11百万円となり、前連結会計年度に比べ、1億71百万円増加となりました。主な原因は、機械装置及び運搬具の増加(前連結会計年度に比べ2億2百万円増)であります。
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債の残高は、25億47百万円となり、前連結会計年度に比べ、1億81百万円増加となりました。主な原因は、短期借入金の増加(前連結会計年度に比べ2億25百万円増)であります。
(固定負債)
当連結会計年度末における固定負債の残高は、25億27百万円となり、前連結会計年度に比べ、17百万円増加となりました。主な原因は、長期借入金の増加(前連結会計年度に比べ1億62百万円増)であります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、13億52百万円となり、前連結会計年度に比べ、2億95百万円増加となりました。主な原因は、利益剰余金の増加(前連結会計年度に比べ2億44百万円増)であります。
(2) 経営成績の分析
当連結会計年度における売上高は58億64百万円(前連結会計年度比15.8%増)、売上原価は46億48百万円(前連結会計年度比12.5%増)、販売費及び一般管理費は9億84百万円(前連結会計年度比21.3%増)、営業利益2億32百万円(前連結会計年度比93.3%増)、経常利益2億74百万円(前連結会計年度比109.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2億44百万円(前連結会計年度比25.6%減)となりました。
売上の概況につきましては「第2 事業の状況 1.業績等の概要」をご参照ください。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析
キャッシュ・フローの状況については、「第2 事業の状況 1.業績等の概要」をご参照ください。