半期報告書-第71期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 平成31年1月1日 至 令和元年6月30日)
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、製品素材・種類別のセグメントで構成されており、セグメント情報においては「めっき事業」「その他事業」の2つを報告セグメントとしております。
「めっき事業」は、めっき製品、プラスチック製品等の製造・販売をしております。
「その他事業」は、ダイカスト製品、金型、その他製品の製造・販売をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの損益は、営業損益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(注)1.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△92,175千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は主に管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額906,041千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、全社資産は主に各セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 令和2年1月1日 至 令和2年6月30日)
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、製品素材・種類別のセグメントで構成されており、セグメント情報においては「めっき事業」「その他事業」の2つを報告セグメントとしております。
「めっき事業」は、めっき製品、プラスチック製品等の製造・販売をしております。
「その他事業」は、ダイカスト製品、金型、その他製品の製造・販売をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの損益は、営業損益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(注)1.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△26,709千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は主に管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額1,595,687千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、全社資産は主に各セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
【関連情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 平成31年1月1日 至 令和元年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
「セグメント情報」3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(注)国又は地域の区分は、地理的近接度によっております。
(2)有形固定資産
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がないため、記載はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 令和2年1月1日 至 令和2年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
「セグメント情報」3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(注)国又は地域の区分は、地理的近接度によっております。
(2)有形固定資産
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間連結会計期間(自 平成31年1月1日 至 令和元年6月30日)
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(自 令和2年1月1日 至 令和2年6月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前中間連結会計期間(自 平成31年1月1日 至 令和元年6月30日)
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(自 令和2年1月1日 至 令和2年6月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前中間連結会計期間(自 平成31年1月1日 至 令和元年6月30日)
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(自 令和2年1月1日 至 令和2年6月30日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 平成31年1月1日 至 令和元年6月30日)
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、製品素材・種類別のセグメントで構成されており、セグメント情報においては「めっき事業」「その他事業」の2つを報告セグメントとしております。
「めっき事業」は、めっき製品、プラスチック製品等の製造・販売をしております。
「その他事業」は、ダイカスト製品、金型、その他製品の製造・販売をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの損益は、営業損益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 中間連結 財務諸表 計上額 (注)2 | |||
| めっき事業 | その他事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 2,829,411 | 582,428 | 3,411,839 | - | 3,411,839 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 48,815 | 491 | 49,306 | (49,306) | - |
| 計 | 2,878,226 | 582,919 | 3,461,146 | (49,306) | 3,411,839 |
| セグメント利益又は損失(△) | △69,738 | 21,419 | △48,318 | (92,175) | △140,493 |
| セグメント資産 | 5,374,821 | 1,032,286 | 6,407,107 | 906,041 | 7,313,149 |
| その他の項目 | |||||
| 減価償却費 | 191,196 | 24,508 | 215,705 | 2,111 | 217,816 |
| 有形固定資産及び無形固定 資産の増加額 | 97,523 | 36,045 | 133,569 | 1,538 | 135,107 |
(注)1.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△92,175千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は主に管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額906,041千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、全社資産は主に各セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 令和2年1月1日 至 令和2年6月30日)
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、製品素材・種類別のセグメントで構成されており、セグメント情報においては「めっき事業」「その他事業」の2つを報告セグメントとしております。
「めっき事業」は、めっき製品、プラスチック製品等の製造・販売をしております。
「その他事業」は、ダイカスト製品、金型、その他製品の製造・販売をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの損益は、営業損益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 中間連結 財務諸表 計上額 (注)2 | |||
| めっき事業 | その他事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 2,334,230 | 501,119 | 2,835,349 | - | 2,835,349 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 26,709 | - | 26,709 | (26,709) | - |
| 計 | 2,360,939 | 501,119 | 2,862,058 | (26,709) | 2,835,349 |
| セグメント利益又は損失(△) | △86,038 | 13,882 | △72,155 | (86,954) | △159,109 |
| セグメント資産 | 4,493,383 | 914,830 | 5,408,214 | 1,595,687 | 7,003,901 |
| その他の項目 | |||||
| 減価償却費 | 151,595 | 19,542 | 171,137 | 1,660 | 172,798 |
| 有形固定資産及び無形固定 資産の増加額 | 108,291 | 2,317 | 110,608 | 14,384 | 124,993 |
(注)1.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△26,709千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は主に管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額1,595,687千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、全社資産は主に各セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
【関連情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 平成31年1月1日 至 令和元年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
「セグメント情報」3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
| 日本(千円) | アジア(千円) | 合計(千円) |
| 1,840,231 | 1,571,608 | 3,411,839 |
(注)国又は地域の区分は、地理的近接度によっております。
(2)有形固定資産
| 日本(千円) | アジア(千円) | 合計(千円) |
| 2,780,782 | 851,979 | 3,632,761 |
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がないため、記載はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 令和2年1月1日 至 令和2年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
「セグメント情報」3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
| 日本(千円) | アジア(千円) | 合計(千円) |
| 1,509,354 | 1,325,995 | 2,835,349 |
(注)国又は地域の区分は、地理的近接度によっております。
(2)有形固定資産
| 日本(千円) | アジア(千円) | 合計(千円) |
| 2,535,766 | 797,086 | 3,332,852 |
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間連結会計期間(自 平成31年1月1日 至 令和元年6月30日)
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(自 令和2年1月1日 至 令和2年6月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前中間連結会計期間(自 平成31年1月1日 至 令和元年6月30日)
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(自 令和2年1月1日 至 令和2年6月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前中間連結会計期間(自 平成31年1月1日 至 令和元年6月30日)
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(自 令和2年1月1日 至 令和2年6月30日)
該当事項はありません。