臨時報告書
- 【提出】
- 2016/06/20 9:32
- 【資料】
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提出理由
平成28年6月17日開催の当社第93回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 当該株主総会が開催された年月日 平成28年6月17日
(2) 当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
(1) 配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金4円
総額250,682,732円
(2) 剰余金の配当が効力を生じる日
平成28年6月20日
第2号議案 取締役6名選任の件
取締役として、髙江曉、濱口宏之、牧野彰夫、梶原勇介、三浦俊宏および柴晴彦の6氏を選任するものであります。
なお、三浦俊宏氏は社外取締役候補者であります。
第3号議案 監査役4名選任の件
監査役として、山口孝之、牟田弘文、安川彰吉および桑山清明の4氏を選任するものであります。
なお、牟田弘文および安川彰吉の両氏は社外監査役候補者であります。
第4号議案 役員賞与支給の件
役員賞与として取締役7名(うち社外取締役1名)および監査役5名に対し、総額50,867,000円(取締役分41,297,000円、(うち社外取締役分375,000円)、監査役分9,570,000円)を支給するものであります。
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(注) 各決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
第1号議案および第4号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。
第2号議案および第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものの集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、議決権の数の一部を集計しておりません。
(2) 当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
(1) 配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金4円
総額250,682,732円
(2) 剰余金の配当が効力を生じる日
平成28年6月20日
第2号議案 取締役6名選任の件
取締役として、髙江曉、濱口宏之、牧野彰夫、梶原勇介、三浦俊宏および柴晴彦の6氏を選任するものであります。
なお、三浦俊宏氏は社外取締役候補者であります。
第3号議案 監査役4名選任の件
監査役として、山口孝之、牟田弘文、安川彰吉および桑山清明の4氏を選任するものであります。
なお、牟田弘文および安川彰吉の両氏は社外監査役候補者であります。
第4号議案 役員賞与支給の件
役員賞与として取締役7名(うち社外取締役1名)および監査役5名に対し、総額50,867,000円(取締役分41,297,000円、(うち社外取締役分375,000円)、監査役分9,570,000円)を支給するものであります。
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数(個) | 反対数(個) | 棄権数(個) | 決議の結果 | |
| 賛成比率 | 可否 | ||||
| 第1号議案 | 51,470 | 51 | 0 | 96.25% | 可決 |
| 第2号議案 | |||||
| 髙江 曉 | 48,571 | 2,950 | 0 | 90.83% | 可決 |
| 濱口 宏之 | 48,983 | 2,538 | 0 | 91.60% | 可決 |
| 牧野 彰夫 | 48,971 | 2,550 | 0 | 91.58% | 可決 |
| 梶原 勇介 | 49,049 | 2,472 | 0 | 91.72% | 可決 |
| 三浦 俊宏 | 50,150 | 1,371 | 0 | 93.78% | 可決 |
| 柴 晴彦 | 50,196 | 1,325 | 0 | 93.87% | 可決 |
| 第3号議案 | |||||
| 山口 孝之 | 51,340 | 181 | 0 | 96.01% | 可決 |
| 牟田 弘文 | 46,792 | 4,729 | 0 | 87.50% | 可決 |
| 安川 彰吉 | 47,165 | 4,356 | 0 | 88.20% | 可決 |
| 桑山 清明 | 51,306 | 215 | 0 | 95.94% | 可決 |
| 第4号議案 | 50,843 | 678 | 0 | 95.08% | 可決 |
(注) 各決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
第1号議案および第4号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。
第2号議案および第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものの集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、議決権の数の一部を集計しておりません。