三洋工業(5958)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - システム子会社の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 3億3000万
- 2013年6月30日
- -7100万
- 2013年9月30日
- -1300万
- 2013年12月31日
- 5100万
- 2014年3月31日 +643.14%
- 3億7900万
- 2014年6月30日
- -7900万
- 2014年9月30日
- -800万
- 2014年12月31日
- 6400万
- 2015年3月31日 +387.5%
- 3億1200万
- 2015年6月30日
- -1億300万
- 2015年9月30日
- -9300万
- 2015年12月31日
- -6400万
- 2016年3月31日
- 2億4200万
- 2016年6月30日
- -1億1700万
- 2016年9月30日
- -7300万
- 2016年12月31日 -10.96%
- -8100万
- 2017年3月31日
- 2億
- 2017年6月30日
- -1億2800万
- 2017年9月30日
- -1億200万
- 2017年12月31日
- -7000万
- 2018年3月31日
- 2億7500万
- 2018年6月30日
- -1億1700万
- 2018年9月30日
- -1億600万
- 2018年12月31日
- -8700万
- 2019年3月31日
- 1億7000万
- 2019年6月30日
- -1億6000万
- 2019年9月30日
- -9900万
- 2019年12月31日
- 2500万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 2億9000万
- 2020年6月30日
- -1億1000万
- 2020年9月30日 -8.18%
- -1億1900万
- 2020年12月31日
- -8700万
- 2021年3月31日
- 1億1700万
- 2021年6月30日
- -1億1800万
- 2021年9月30日
- -7700万
- 2021年12月31日
- -3500万
- 2022年3月31日
- 4500万
- 2022年6月30日
- -1億900万
- 2022年9月30日
- -4800万
- 2022年12月31日
- 4700万
- 2023年3月31日 +378.72%
- 2億2500万
- 2023年6月30日 -80%
- 4500万
- 2023年9月30日 +333.33%
- 1億9500万
- 2023年12月31日 +144.62%
- 4億7700万
- 2024年3月31日 +26.62%
- 6億400万
- 2024年9月30日 -83.61%
- 9900万
- 2025年3月31日 +388.89%
- 4億8400万
- 2025年9月30日
- -700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、当社及び連結子会社で構成されており、それぞれが独立した経営単位として、包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。三洋工業株式会社では、建築用金物・資材の製造、販売及び施工を行っており、システム子会社4社では建築用金物・資材のうち、主に床システムの施工を行っております。2025/06/26 14:00
したがって、当社グループは三洋工業を中心とした会社別のセグメントから構成されており、「三洋工業」及び「システム子会社」の2つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- 当社グループのセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、セグメントと同一の区分であります。2025/06/26 14:00
事業の系統図は次の通りであります。三洋工業…………………… 建築用金物・資材の製造、販売及び施工のほか、システム子会社及びその他に対し金物・資材を販売しております。 システム子会社…………… ㈱三洋工業九州システム、㈱三洋工業東北システム、㈱三洋工業北海道システム及び㈱三洋工業東京システムが含まれております。建築用金物・資材の販売及び施工をしており、主に床システムの施工を行っております。また、商品の一部を三洋工業から仕入れております。 その他……………………… フジオカエアータイト㈱、スワン商事㈱及び三洋UD㈱が含まれております。建築用金物・資材の製造、販売及び施工を行っております。また、商品の一部を三洋工業から仕入れております。なお、三洋UD㈱は非連結子会社であります。

- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、「三洋工業」と「システム子会社」間の取引は売上原価に一定割合を加算した価格に、それ以外の取引については第三者間取引価格に基づいております。2025/06/26 14:00 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、当社及び連結子会社で構成されており、それぞれが独立した経営単位として、包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。三洋工業株式会社では、建築用金物・資材の製造、販売及び施工を行っており、システム子会社4社では建築用金物・資材のうち、主に床システムの施工を行っております。2025/06/26 14:00
したがって、当社グループは三洋工業を中心とした会社別のセグメントから構成されており、「三洋工業」及び「システム子会社」の2つを報告セグメントとしております。 - #5 従業員の状況(連結)
- (2025年3月31日現在)2025/06/26 14:00
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外書で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 三洋工業 307 [77] システム子会社 48 [14] その他 26 [13]
(2) 提出会社の状況 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ア.生産実績2025/06/26 14:00
当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。なお、システム子会社につきましては、三洋工業より購入した製品の販売を行っており、生産は行っておりません。
- #7 設備投資等の概要
- セグメント別では、三洋工業においては1,122百万円の設備投資を行いました。これは主に生産用設備の更新及び3次元振動試験棟の建設などによるものであります。2025/06/26 14:00
システム子会社及びその他においては、3百万円の設備投資を行いました。
なお、当連結会計年度において当社グループの重要な設備の除却及び売却はありません。