5958 三洋工業

5958
2026/03/13
時価
180億円
PER 予
13.7倍
2010年以降
赤字-13倍
(2010-2025年)
PBR
0.71倍
2010年以降
0.29-0.73倍
(2010-2025年)
配当 予
4.09%
ROE 予
5.19%
ROA 予
3.58%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
セグメント間取引消去136
四半期連結損益計算書の営業利益131
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2020/02/07 10:06
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
セグメント間取引消去148
四半期連結損益計算書の営業利益805
2020/02/07 10:06
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした経営環境の中で当社グループは、昨年4月よりスタートした新中期3ヵ年経営計画「SANYO VISION 73」(2019年度~2021年度)に沿って、“持続的な成長に向けたNEXT STAGEへの挑戦~人へつなぎ、未来へつなぐ~”をスローガンに、グループ全社の総力を結集し「収益性の改革」に取り組んでまいりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、オリンピック関連の受注獲得や成長戦略商品の販売強化策等によって、全体の売上高は18,976百万円(前年同期比4.0%増)となりました。また、利益面におきましては、仕入価格の見直しや生産効率の最適化により売上総利益率が改善したほか、販管費の削減効果もあり、営業利益805百万円(前年同期比512.0%増)、経常利益においては937百万円(前年同期比274.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は558百万円(前年同期比271.3%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2020/02/07 10:06

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