- 5958
- 2026/09/08
- 時価
- 132億円
- PER 予
- 9.68倍
- 2010年以降
- 赤字-13倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.28-0.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.68%
- ROE 予
- 6.27%
- ROA 予
- 4.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/09 10:04
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)(単位:百万円) セグメント間取引消去 148 四半期連結損益計算書の営業利益 805
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/09 10:04
(単位:百万円) セグメント間取引消去 152 四半期連結損益計算書の営業利益 636 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした経営環境の中で当社グループは、社員の健康と安全を最優先に、コロナ感染防止策の徹底を図るとともに、時差出勤やサテライトオフィスでの勤務及び一部在宅勤務といった柔軟な労働環境の実現に努めてまいりました。また、建築需要が低迷する中、2年目を迎えた中期3ヵ年経営計画「SANYO VISION 73」の達成を目指し、基本経営戦略に沿った諸施策への積極的な取組みと、コストダウンによる利益率の改善及び販管費の削減に全力を傾注してまいりました。2021/02/09 10:04
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、新型コロナウイルス感染症の再拡大の影響もあり、全体の売上高は17,082百万円(前年同期比10.0%減)となりました。また、利益面におきましては、営業利益636百万円(前年同期比20.9%減)、経常利益においては815百万円(前年同期比12.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は517百万円(前年同期比7.3%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。