- 5958
- 2026/09/08
- 時価
- 132億円
- PER 予
- 9.68倍
- 2010年以降
- 赤字-13倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.28-0.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.68%
- ROE 予
- 6.27%
- ROA 予
- 4.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 5億6700万
- 2022年12月31日 +87.83%
- 10億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/02/09 10:00
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)(単位:百万円) セグメント間取引消去 95 四半期連結損益計算書の営業利益 567
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/02/09 10:00
(単位:百万円) セグメント間取引消去 98 四半期連結損益計算書の営業利益 1,065 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした経営環境の中で当社グループは、持続可能な成長企業を目指し中期3ヵ年経営計画の基本経営戦略に沿って、社会的課題に対応した新製品開発の強化に注力するとともに、成長戦略商品の販売強化と設計指定活動の促進及び無人化等による生産効率の向上や経費の抑制に全力で取り組み、また材料価格の高騰に対し販売価格の改定を実施してまいりました。2023/02/09 10:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、全体の売上高は19,676百万円(前年同期比13.7%増)となりました。また、利益面におきましては、営業利益1,065百万円(前年同期比87.8%増)、経常利益1,249百万円(前年同期比69.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益823百万円(前年同期比55.2%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。