有価証券報告書-第75期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
(重要な後発事象)
(取得による企業結合)
当社は、2018年12月28日開催の取締役会において、㈱河原の全株式を取得することについて決議し、2019年1月31日に同社の全株式を取得し、同社を当社の子会社といたしました。
(1)株式取得の目的
㈱河原は、リフトテーブル市場において高い市場占有率と技術力を有し、当社が得意とする建設市場を始め、様々な市場向けに販路を保有する企業であります。今後は、当社と㈱河原にて連携を取り、相乗効果の創出を図ってまいります。また、リフトテーブルは、世界中の様々な場面で使用されておりますので、当社の海外における拠点等を活用し、海外向けの販路も開拓してまいります。
以上のことから、当社は、㈱河原の株式を取得し、子会社とすることといたしました。
(2)株式取得の相手会社の名称
被取得企業の株主
(3)買収する相手会社の名称、事業の内容、規模
① 被取得企業の名称 ㈱河原
② 事業の内容 産業機械製品の設計、製造、販売、メンテナンス
③ 資本金の額 490百万円
(4)株式取得の時期
2019年1月31日
(5)取得する株式の数および取得後の持分比率
① 取得する株式の数 2,099,552株
② 取得後の持分比率 100%
(6)支払資金の調達方法および支払方法
自己資金により充当
(取得による企業結合)
当社は、2018年12月28日開催の取締役会において、㈱河原の全株式を取得することについて決議し、2019年1月31日に同社の全株式を取得し、同社を当社の子会社といたしました。
(1)株式取得の目的
㈱河原は、リフトテーブル市場において高い市場占有率と技術力を有し、当社が得意とする建設市場を始め、様々な市場向けに販路を保有する企業であります。今後は、当社と㈱河原にて連携を取り、相乗効果の創出を図ってまいります。また、リフトテーブルは、世界中の様々な場面で使用されておりますので、当社の海外における拠点等を活用し、海外向けの販路も開拓してまいります。
以上のことから、当社は、㈱河原の株式を取得し、子会社とすることといたしました。
(2)株式取得の相手会社の名称
被取得企業の株主
(3)買収する相手会社の名称、事業の内容、規模
① 被取得企業の名称 ㈱河原
② 事業の内容 産業機械製品の設計、製造、販売、メンテナンス
③ 資本金の額 490百万円
(4)株式取得の時期
2019年1月31日
(5)取得する株式の数および取得後の持分比率
① 取得する株式の数 2,099,552株
② 取得後の持分比率 100%
(6)支払資金の調達方法および支払方法
自己資金により充当