5945 天龍製鋸

5945
2026/07/08
時価
271億円
PER 予
14.68倍
2010年以降
5.81-34.99倍
(2010-2026年)
PBR
0.56倍
2010年以降
0.37-0.69倍
(2010-2026年)
配当 予
3.41%
ROE 予
3.79%
ROA 予
3.45%
資料
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天龍製鋸(5945)の売上高 - アメリカの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
9億2116万
2013年6月30日 -69.76%
2億7851万
2013年9月30日 +112.66%
5億9229万
2013年12月31日 +50.93%
8億9397万
2014年3月31日 +32.71%
11億8638万
2014年6月30日 -72.42%
3億2719万
2014年9月30日 +107.39%
6億7856万
2014年12月31日 +54.67%
10億4950万
2015年3月31日 +36.05%
14億2787万
2015年6月30日 -71.04%
4億1345万
2015年9月30日 +89.62%
7億8400万
2015年12月31日 +50.8%
11億8228万
2016年3月31日 +27.32%
15億524万
2016年6月30日 -76.9%
3億4774万
2016年9月30日 +96.57%
6億8358万
2016年12月31日 +46.34%
10億36万
2017年3月31日 +33.15%
13億3198万
2017年6月30日 -69.65%
4億422万
2017年9月30日 +121.74%
8億9633万
2017年12月31日 +52.77%
13億6936万
2018年3月31日 +29.12%
17億6809万
2018年6月30日 -74.97%
4億4248万
2018年9月30日 +96.17%
8億6802万
2018年12月31日 +52.45%
13億2333万
2019年3月31日 +31.15%
17億3559万
2019年6月30日 -73.52%
4億5965万
2019年9月30日 +95.77%
8億9989万
2019年12月31日 +43.91%
12億9505万
2020年3月31日 +31.28%
17億9万
2020年6月30日 -71.21%
4億8941万
2020年9月30日 +61.71%
7億9141万
2020年12月31日 +46.55%
11億5980万
2021年3月31日 +31.45%
15億2452万
2021年6月30日 -73.14%
4億942万
2021年9月30日 +112.27%
8億6907万
2021年12月31日 +47.18%
12億7910万
2022年3月31日 +31.32%
16億7976万
2022年6月30日 -72.77%
4億5739万
2022年9月30日 +107.78%
9億5038万
2022年12月31日 +52.66%
14億5087万
2023年3月31日 +27.08%
18億4372万
2023年6月30日 -79.02%
3億8677万
2023年9月30日 +95.06%
7億5444万
2023年12月31日 +49.78%
11億3003万
2024年3月31日 +33.52%
15億879万
2024年9月30日 -41.24%
8億8661万
2025年3月31日 +91.15%
16億9476万
2025年9月30日 -52.47%
8億547万
2026年3月31日 +100.72%
16億1677万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)6,752,99413,475,179
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)1,229,1982,157,074
2026/06/25 14:38
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは、製造・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」「中国」「アジア」「アメリカ」「ヨーロッパ」の5つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成の基準と同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は第三者間取引価格に基づいております。
2026/06/25 14:38
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称 TENRYU SAW DE MEXICO, S.A. DE C.V.
なお、前連結会計年度において非連結子会社でありました龍蓮工具(大連)有限公司は、当連結会計年度において清算結了しております。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2026/06/25 14:38
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
㈱マキタ2,944,657日本
2026/06/25 14:38
#5 事業等のリスク
(1) 為替相場の変動に関するリスク
当社グループは、グローバルな事業展開の進展に伴い、米ドル、ユーロ、人民元など円以外の通貨による取引が増加しております。これらの為替動向は、売上高や利益等の損益に影響を及ぼします。加えて、海外に所在する資産及び負債は財務諸表上で円換算されるため、為替変動に伴う換算差額が発生します。したがって、為替相場の変動は、当社グループの業績及び財政状態に重大な影響を及ぼす可能性があります。
(2) 価格競争に関するリスク
2026/06/25 14:38
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成の基準と同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は第三者間取引価格に基づいております。2026/06/25 14:38
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、主に鋸・刃物類を製造・販売しており、国内においては当社が、海外においては各地域の現地法人が担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品については各地域において包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは、製造・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」「中国」「アジア」「アメリカ」「ヨーロッパ」の5つを報告セグメントとしております。
2026/06/25 14:38
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高

(注) 1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2 国又は地域の区分の方法及び各区分に属する主な国又は地域2026/06/25 14:38
#9 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
アジア219
アメリカ9
ヨーロッパ5
(注) 1 従業員数は就業人員であります。
2 臨時従業員については、従業員の100分の10未満であるため、記載を省略しております。
2026/06/25 14:38
#10 沿革
2 【沿革】
年月概要
1995年11月中華人民共和国に、中華人民共和国のYANTAI XINLEI SUPERHARD MATERIALS (GROUP) CORP.との合弁で煙台天龍製鋸有限公司を設立(2003年2月解散)
1996年5月アメリカ合衆国に、TENRYU AMERICA, INC.(チップソー等の販売)設立
2002年1月中華人民共和国の龍蓮工具(廊坊)有限公司(カッター類の製造販売)へ出資(2017年11月遼寧省大連市に移転し名称を龍蓮工具(大連)有限公司に変更、2026年3月解散)
2026/06/25 14:38
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、安定した営業利益の確保が健全な経営基盤を堅持するために最も重要であるという認識から、従来より「売上高営業利益率」を経営指標としております。また、今般、資本コストや株価を意識した経営の実現に向け「ROE」、「PBR」を経営指標に追加しました。
中期経営計画(2024年度~2026年度)の最終年度である2026年度の目標は、以下のとおりであります。
2026/06/25 14:38
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
わが国経済は、一部に弱さが見られるものの、雇用・所得環境の改善を背景に個人消費が持ち直し、緩やかな回復基調が続いております。
このような状況下、当社グループにおきましては中期経営計画(2024年度~2026年度)の中間年度として、重点戦略である「環境負荷の低減に寄与する新製品の開発」及び「既存技術の向上」を推進するとともに、販売活動の強化に取り組んでまいりました。また、住宅資材用チップソーの需要が堅調に推移したこともあり、当連結会計年度における売上高は13,475百万円(前年同期比2.6%増)となりました。利益面では、原材料費及び販管費の増加により営業利益は1,735百万円(前年同期比5.0%減)となりましたが、為替の影響に加え、財務収益の増加などもあり、経常利益は2,190百万円(前年同期比4.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,516百万円(前年同期比0.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2026/06/25 14:38
#13 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
鋸・刃物類その他合計
外部顧客への売上高13,004,226470,95213,475,179
2026/06/25 14:38
#14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/25 14:38
#15 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高2,494,015千円2,451,728千円
仕入高等4,225,081千円4,316,954千円
2026/06/25 14:38
#16 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/25 14:38

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