天龍製鋸(5945)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 6億9044万
- 2013年6月30日 -75.5%
- 1億6916万
- 2013年9月30日 +117.81%
- 3億6846万
- 2013年12月31日 +47.31%
- 5億4279万
- 2014年3月31日 +49.29%
- 8億1035万
- 2014年6月30日 -71.64%
- 2億2981万
- 2014年9月30日 +116.97%
- 4億9863万
- 2014年12月31日 +61.75%
- 8億654万
- 2015年3月31日 +31.69%
- 10億6210万
- 2015年6月30日 -75.3%
- 2億6231万
- 2015年9月30日 +72.18%
- 4億5166万
- 2015年12月31日 +49.68%
- 6億7605万
- 2016年3月31日 +21.46%
- 8億2113万
- 2016年6月30日 -81.69%
- 1億5038万
- 2016年9月30日 +93.14%
- 2億9045万
- 2016年12月31日 +33.64%
- 3億8815万
- 2017年3月31日 +60.73%
- 6億2389万
- 2017年6月30日 -72.13%
- 1億7387万
- 2017年9月30日 +139.71%
- 4億1678万
- 2017年12月31日 +43.56%
- 5億9835万
- 2018年3月31日 +44.15%
- 8億6253万
- 2018年6月30日 -74.09%
- 2億2349万
- 2018年9月30日 +54.75%
- 3億4585万
- 2018年12月31日 +66.65%
- 5億7637万
- 2019年3月31日 +35.46%
- 7億8075万
- 2019年6月30日 -68.95%
- 2億4239万
- 2019年9月30日 +75.72%
- 4億2592万
- 2019年12月31日 +28.5%
- 5億4730万
- 2020年3月31日 +16.66%
- 6億3847万
- 2020年6月30日 -87.02%
- 8290万
- 2020年9月30日 -72.1%
- 2312万
- 2020年12月31日 +592.2%
- 1億6008万
- 2021年3月31日 +144.07%
- 3億9071万
- 2021年6月30日 -32.4%
- 2億6411万
- 2021年9月30日 +98.22%
- 5億2352万
- 2021年12月31日 +73.43%
- 9億796万
- 2022年3月31日 +10.25%
- 10億100万
- 2022年6月30日 -67.96%
- 3億2068万
- 2022年9月30日 +70.78%
- 5億4765万
- 2022年12月31日 +25.85%
- 6億8921万
- 2023年3月31日 +19.28%
- 8億2212万
- 2023年6月30日 -79.33%
- 1億6994万
- 2023年9月30日 +86.85%
- 3億1755万
- 2023年12月31日 +57.22%
- 4億9925万
- 2024年3月31日 +51.56%
- 7億5669万
- 2024年9月30日 -44.11%
- 4億2295万
- 2025年3月31日 +76.81%
- 7億4783万
- 2025年9月30日 -61.04%
- 2億9138万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、主に鋸・刃物類を製造・販売しており、国内においては当社が、海外においては各地域の現地法人が担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品については各地域において包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/27 11:16
したがって、当社グループは、製造・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」「中国」「アジア」「アメリカ」「ヨーロッパ」の5つを報告セグメントとしております。
なお、当連結会計年度より、規模が拡大するなど重要性が増したインドの子会社「TENRYU SAW INDIA PRIVATE LIMITED」を連結の範囲に含めており、セグメントは「アジア」であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/27 11:16
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱マキタ 2,666,222 日本 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成の基準と同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は第三者間取引価格に基づいております。
連結財務諸表「注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法 (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)」に記載のとおり、当社では有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、従来、主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。
この結果、従来の方法によった場合と比較し、当連結会計年度の「日本」のセグメント利益が71,923千円増加し、セグメント利益の調整額が5,865千円減少しております。2025/06/27 11:16 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/27 11:16
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 日本 199 中国 529
2 臨時従業員については、従業員の100分の10未満であるため、記載を省略しております。 - #5 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2025/06/27 11:16
(注) 当社は、単元未満株式について、定款で次に掲げる権利以外の権利を行使することができない旨を定めております。事業年度 4月1日から3月31日まで 買取手数料 株式の売買の委託に係る手数料相当額として別途定める金額 公告掲載方法 当社の公告方法は、電子公告により行います。ただし、事故その他のやむを得ない事由により電子広告をすることができないときは、日本経済新聞に掲載いたします。なお、電子公告は当社のホームページに掲載しており、そのURLは次のとおりです。https://www.tenryu-saw.com 株主に対する特典 該当事項はありません。
(1) 会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #6 監査報酬(連結)
- 当社は、会計監査人の選定及び評価に際しては、当社の広範な業務内容に対して効率的な監査業務を実施することができること、審査体制が整備されていること、監査日数、監査期間及び具体的な監査実施要領並びに監査費用が合理的かつ妥当であること、さらに監査実績等により総合的に判断します。2025/06/27 11:16
また、日本公認会計士協会の定める「倫理規則」等に基づき独立性を有することを確認するとともに、必要な専門性を有することについて検証し、確認いたします。
f. 監査役及び監査役会による監査法人の評価 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (1) 経営方針2025/06/27 11:16
当社グループは、日本の機械鋸産業界のパイオニアとして、1913年の設立以来、一貫した生産を行う鋸刃専門メーカーであり、国内はもとより広く海外のマーケットに事業を展開してきました。また、社是である「誠実と和」を以って全社一丸となり、経営理念である「感謝の心をもって、従業員の幸せと株主の幸せを追求し、社会の幸せに結びつけます」の精神のもと総力を結集し、社業発展に邁進しております。
当社グループは、メーカーとして引き続き最適・最良の製品・サービスを開発・製造・提供することに努め、顧客の満足と信頼を獲得するとともに、就業環境の整備を図り従業員の自己啓発を高め多様化する市場環境に順応できる企業体質の向上や地域社会の発展に貢献し魅力ある企業に発展させることを経営方針としております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a. 生産実績2025/06/27 11:16
(注) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 金額(千円) 前期比(%) 日本 4,172,882 △2.6 中国 5,268,200 20.7
2 上記金額は、平均販売価格によっております。