天龍製鋸(5945)の研究開発費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 2533万
- 2014年3月31日 +26.52%
- 3204万
- 2015年3月31日 -17.65%
- 2639万
- 2016年3月31日 +15.86%
- 3057万
- 2017年3月31日 -16.89%
- 2541万
- 2018年3月31日 -44.36%
- 1413万
- 2019年3月31日 +8.7%
- 1536万
- 2020年3月31日 +43.18%
- 2200万
- 2021年3月31日 -12.72%
- 1920万
- 2022年3月31日 +69.82%
- 3261万
- 2023年3月31日 -12.34%
- 2859万
- 2024年3月31日 +21.5%
- 3473万
- 2025年3月31日 +196.59%
- 1億302万
有報情報
- #1 研究開発活動
- 6 【研究開発活動】2025/06/27 11:16
当連結会計年度は、技術力の持続的な向上と技術領域ごとの専門性をより高めるために人事異動を含めた研究開発体制の強化を図り、環境負荷の低減を意識した、より効率的で長寿命化を目指した製品開発に取り組んでまいりました。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は226百万円です。当社グループの研究開発活動をセグメントで示すと「日本」であります。
① 住宅資材用チップソー