アルインコ(5933)の経常利益又は経常損失(△) - レンタル関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月20日
- 4億4253万
- 2015年9月20日 +5.08%
- 4億6501万
- 2016年9月20日 -67.07%
- 1億5314万
- 2017年9月20日 +47.34%
- 2億2564万
- 2018年9月20日 -22.81%
- 1億7418万
- 2019年9月20日 +187.33%
- 5億48万
- 2020年9月20日 -77.69%
- 1億1168万
- 2021年9月20日 +35.07%
- 1億5084万
- 2022年9月20日 +40.8%
- 2億1237万
- 2023年9月20日 +111.88%
- 4億4997万
- 2024年9月20日 +68.81%
- 7億5963万
- 2025年9月20日 -23.96%
- 5億7761万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/01 13:16
2.セグメント利益又は損失の調整額479,364千円は全社損益であります。全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない持分法による投資損益、為替差損益や支払利息などの営業外収益及び営業外費用であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/01 13:16
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況から、当社グループにおいても期初からレンタル資産への投資を積極化するとともに、関東地区での新型足場「アルバトロス」を中心とした仮設機材の新たな供給拠点として「つくば機材センター」をオープンしました。2023/11/01 13:16
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、建設機材関連事業の売上高が前年同期対比で減少したことにより、前年同期比2.1%減の292億30百万円となりました。利益面においては、為替の円安傾向継続などコスト上昇圧力が継続しているものの、前連結会計年度に実施した販売価格の改定が期初から寄与し、営業利益は前年同期比36.4%増の13億67百万円となりました。経常利益は、為替予約によるヘッジ効果や外貨建資産の評価による為替差益が前年同期比で減少しましたが、前年同期比3.8%増の21億3百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、政策保有株式の一部を売却し特別利益に投資有価証券売却益を計上したことなどによって、前年同期比20.1%増の14億68百万円となりました。
各セグメントの状況は次のとおりであります。なお、セグメント区分の売上高はセグメント間の内部売上高を含んでおりません。