- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
しない為替差損益や支払利息などの営業外収益及び営業外費用であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2019/02/01 16:01- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
5年間にわたる均等償却
(6) 企業結合日に受け入れた
資産及び引き受けた負債の額ならびにその主な内訳
| 流動資産 | 994,480千円 |
| 固定資産 | 1,533,550千円 |
| 資産合計 | 2,528,030千円 |
2019/02/01 16:01- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/02/01 16:01- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2019/02/01 16:01- #5 災害による損失に関する注記
※1 当第3四半期連結累計期間における「災害による損失」は、平成30年6月18日に発生しました大阪府北部
地震等により被災した棚卸資産の廃棄等による損失であります。
2019/02/01 16:01- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
(資産)
当第3四半期連結会計期間末の総資産は560億98百万円となり、前期末に比べ50億3百万円増加しました。総資産の内訳は、流動資産が326億71百万円(前期末比30億82百万円増)、固定資産が234億27百万円(前期末比19億20百万円増)であります。総資産の主な増加要因は、流動資産において売掛金や商品及び製品が増加したほか、当第3四半期連結会計期間から昭和ブリッジ販売株式会社を連結の範囲に含めたことによって、有形固定資産やのれんが増加したことによるものです。
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