建物(純額)
個別
- 2019年3月20日
- 15億3261万
- 2020年3月20日 -4.49%
- 14億6387万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- レンタル資産………………5年2020/06/19 12:12
建物……………………2~47年
構築物…………………2~40年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 有形固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/06/19 12:12
※5 無形固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。前連結会計年度(自 2018年3月21日至 2019年3月20日) 当連結会計年度(自 2019年3月21日至 2020年3月20日) レンタル資産 1,301千円 1,099千円 建物及び構築物 4,599千円 2,895千円 機械装置及び運搬具 388千円 182千円
- #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 債務の担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2020/06/19 12:12
前連結会計年度(2019年3月20日) 当連結会計年度(2020年3月20日) (担保資産の種類) 建物及び構築物 347,755千円 328,964千円 土地 1,210,328千円 1,210,328千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは以下のものであります。2020/06/19 12:12
2 当期減少額のうち主なものは以下のものであります。レンタル資産 低層用仮設機材 638,700千円 レンタル資産 アルミ作業台等 604,432千円 建物 兵庫第二工場 既存工場棟LED照明変更工事 32,450千円 機械及び装置 鋼製長尺足場板新CLTライン設備改造 27,500千円
3 減価償却累計額には、減損損失累計額を含めて記載しております。レンタル資産 低層用仮設機材 415,191千円 レンタル資産 アルミ作業台等 519,169千円 建物 フリッカー防止装置 35,800千円 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- レンタル資産………主として5年2020/06/19 12:12
建物及び構築物…………2~50年
機械装置及び運搬具……2~13年 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
国内連結会社は主として定率法、在外連結子会社は定額法によっております。
なお、耐用年数は次のとおりであります。
レンタル資産………主として5年
建物及び構築物…………2~50年
機械装置及び運搬具……2~13年
その他の有形固定資産…2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法であります。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/19 12:12