四半期報告書-第53期第3四半期(2022/09/21-2022/12/20)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 PT.KAPURINDO SENTANA BAJA
事業の内容 建設用仮設機材のレンタル
② 企業結合を行った主な理由
被取得企業であるPT.KAPURINDO SENTANA BAJAの所在しているインドネシア国内において、各法制の整備に伴い外資企業に対する投資規制が緩和されたことに加え、同企業の市場性・将来性等を総合的に勘案した結果、株式の一部を取得し連結子会社としたものであります。
③ 企業結合日
2022年10月13日(株式取得日)
2022年9月30日(みなし取得日)
④ 企業結合の法的形式
株式の取得
⑤ 結合後企業の名称
変更ありません。
⑥ 取得した議決権比率
取得直前に所有していた議決権比率 33.34%
企業結合日に追加取得した議決権比率 49.99%
取得後の議決権比率 83.33%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社グループが現金を対価として株式を取得したためであります。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2022年9月30日をみなし取得日としており、かつ、四半期連結決算日との差異が3ヶ月を超えないことから、当第3四半期連結会計期間においては貸借対照表のみを連結しております。そのため、当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。また、被取得企業は当社の持分法適用関連会社であったため、2022年1月1日から2022年9月30日までの業績を持分法による投資損失として計上しております。
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(4) 被取得企業の取得原価と取得するに至った取引ごとの取得原価の合計額との差額
段階取得に係る差損 282,087千円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
該当事項はありません。
取得による企業結合
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 PT.KAPURINDO SENTANA BAJA
事業の内容 建設用仮設機材のレンタル
② 企業結合を行った主な理由
被取得企業であるPT.KAPURINDO SENTANA BAJAの所在しているインドネシア国内において、各法制の整備に伴い外資企業に対する投資規制が緩和されたことに加え、同企業の市場性・将来性等を総合的に勘案した結果、株式の一部を取得し連結子会社としたものであります。
③ 企業結合日
2022年10月13日(株式取得日)
2022年9月30日(みなし取得日)
④ 企業結合の法的形式
株式の取得
⑤ 結合後企業の名称
変更ありません。
⑥ 取得した議決権比率
取得直前に所有していた議決権比率 33.34%
企業結合日に追加取得した議決権比率 49.99%
取得後の議決権比率 83.33%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社グループが現金を対価として株式を取得したためであります。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2022年9月30日をみなし取得日としており、かつ、四半期連結決算日との差異が3ヶ月を超えないことから、当第3四半期連結会計期間においては貸借対照表のみを連結しております。そのため、当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。また、被取得企業は当社の持分法適用関連会社であったため、2022年1月1日から2022年9月30日までの業績を持分法による投資損失として計上しております。
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 追加取得直前に保有していた被取得企業株式の企業結合日における時価 | 157,929千円 |
| 企業結合日に追加取得した被取得企業株式の対価 現金 | 236,870千円 |
| 取得原価 | 394,800千円 |
(4) 被取得企業の取得原価と取得するに至った取引ごとの取得原価の合計額との差額
段階取得に係る差損 282,087千円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
該当事項はありません。