元旦ビューティ工業(5935)の電子記録債務の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2019年3月31日
- 14億9179万
- 2020年3月31日 +11.33%
- 16億6077万
- 2021年3月31日 -16.74%
- 13億8271万
- 2022年3月31日 +12.84%
- 15億6029万
- 2023年3月31日 +33.71%
- 20億8620万
- 2024年3月31日 +14.02%
- 23億7875万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (注)2024年4月満期の金額には期末日満期手形949千円が含まれております。2024/06/28 9:25
(b) 電子記録債務
相手先別内訳 - #2 期末日満期手形の会計処理
- ※4 期末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。なお、期末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2024/06/28 9:25
前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 支払手形 - 〃 949 〃 電子記録債務 - 〃 222,807 〃 設備関係支払手形 - 〃 13,365 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・負債合計2024/06/28 9:25
流動負債は、買掛金や工事未払金の支払で電子記録債務が292百万円増加し、広告宣伝費や消費税中間納税の翌期支払分等で未払金が121百万円増加、工務部の拠点及び研修施設の建て替えに併せて土地の取得資金等で短期借入金が850百万円増加いたしました。一方で、課税所得の減少により当期確定法人税等から納付済みの予定納税額を差し引いた未払法人税等が215百万円減少要因となったため、流動負債は1,051百万円増加し5,003百万円となりました。
固定負債は繰延税金負債44百万円増加などに対し、長期借入金の返済により71百万円減少したため、前事業年度とほぼ同水準の1,089百万円となりました。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形、電子記録債権、売掛金及び完成工事未収入金は、顧客の信用リスクにさらされております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する会社の株式であり、市場価格の変動リスクにさらされております。2024/06/28 9:25
営業債務である支払手形、電子記録債務、買掛金及び工事未払金は、すべて1年以内の支払期日であります。借入金は主に運転資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で6年後であります。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制