KVK(6484)の役員株式給付引当金の推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 2億2946万
- 2019年6月30日 +13.15%
- 2億5963万
- 2019年12月31日 -1.53%
- 2億5566万
- 2020年3月31日 +2.95%
- 2億6321万
- 2020年6月30日 +2.87%
- 2億7075万
- 2020年12月31日 +3.23%
- 2億7948万
- 2021年3月31日 +2.7%
- 2億8703万
- 2021年6月30日 +2.63%
- 2億9457万
- 2021年12月31日 +5.61%
- 3億1108万
- 2022年3月31日 +2.65%
- 3億1934万
- 2022年6月30日 +2.59%
- 3億2760万
- 2022年12月31日 +2.13%
- 3億3459万
- 2023年3月31日 +2.47%
- 3億4284万
- 2023年6月30日 +2.41%
- 3億5110万
- 2023年12月31日 -8.28%
- 3億2203万
- 2024年3月31日 +2.49%
- 3億3004万
- 2024年6月30日 +2.43%
- 3億3805万
- 2024年9月30日 -14.72%
- 2億8829万
- 2024年12月31日 +2.78%
- 2億9629万
- 2025年3月31日 +2.7%
- 3億430万
- 2025年6月30日 +2.63%
- 3億1231万
- 2025年9月30日 -8.46%
- 2億8590万
- 2025年12月31日 +2.8%
- 2億9391万
- 2026年3月31日 +2.72%
- 3億192万
個別
- 2019年3月31日
- 2億2946万
- 2020年3月31日 +14.71%
- 2億6321万
- 2021年3月31日 +9.05%
- 2億8703万
- 2022年3月31日 +11.26%
- 3億1934万
- 2023年3月31日 +7.36%
- 3億4284万
- 2024年3月31日 -3.73%
- 3億3004万
- 2025年3月31日 -7.8%
- 3億430万
- 2026年3月31日 -0.78%
- 3億192万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/23 10:00
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 貸倒引当金繰入額 △18,200 △14,700 役員株式給付引当金繰入額 32,034 32,034 退職給付費用 42,400 39,588 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 役員株式給付引当金
役員向け株式交付内規に基づく役員への当社株式の給付に備えるため、当連結会計年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。
(4)退職給付に係る会計処理の方法
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により損益処理しております。
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から損益処理しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準
顧客との契約から生じる収益
当社グループは給水栓・給水金具・継手及び配管部材の製造・加工・仕入及び販売を主な事業としております。これらの約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取れると見込まれる金額で収益を認識しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。2026/06/23 10:00 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2026/06/23 10:00
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 製品保証引当金 149,000 9,000 - 158,000 役員株式給付引当金 304,307 32,034 34,416 301,925 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (2025年3月31日)2026/06/23 10:00
当事業年度
(2026年3月31日) 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 減損損失 役員株式給付引当金 その他
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (2025年3月31日)2026/06/23 10:00
当連結会計年度
(2026年3月31日) 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳繰延税金資産 減損損失 役員株式給付引当金 その他
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員株式給付引当金
役員向け株式交付内規に基づく役員への当社株式の給付に備えるため、当事業年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。
4.収益及び費用の計上基準
顧客との契約から生じる収益
当社は給水栓・給水金具・継手及び配管部材の製造・加工・仕入及び販売を主な事業としております。これらの約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取れると見込まれる金額で収益を認識しております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
退職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の未処理額の会計処理の方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。2026/06/23 10:00