商品
個別
- 2013年3月31日
- 5136万
- 2014年3月31日 -26.2%
- 3790万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 特定投資株式2014/06/26 8:34
当事業年度銘柄 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 保有目的 (株)十六銀行 271,062 104,629 財務・経理・総務に係る業務のより円滑な推進のため タカラスタンダード(株) 92,502 66,694 当社グループの商品・サービスに係る業務のより円滑な推進のため (株)キッツ 91,000 42,952 当社グループの商品・サービスに係る業務のより円滑な推進のため クリナップ(株) 27,860 17,691 当社グループの商品・サービスに係る業務のより円滑な推進のため ミヤコ(株) 11,500 9,809 当社グループの商品・サービスに係る業務のより円滑な推進のため 永大産業(株) 20,000 7,900 当社グループの商品・サービスに係る業務のより円滑な推進のため (株)長府製作所 1,000 2,120 当社グループの商品・サービスに係る業務のより円滑な推進のため
特定投資株式 - #2 事業等のリスク
- (2) 競争の激化2014/06/26 8:34
当業界における価格競争は、熾烈なものとなっています。当社グループは、市場ニーズにマッチした品質・機能・価格面において競争力を有する商品・サービスを市場投入できるメーカーであると考えておりますが、将来においても競争優位に展開できる保証はなく、激しい価格競争にさらされた場合、当社グループの業績・財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 製品の欠陥 - #3 対処すべき課題(連結)
- 客様の不満・ニーズをいち早く捉え、お客様に新たな価値を提供し、お客様から選ばれ続ける『「KVK」ブランド=信頼ブランド』の確立
② 品種・量に応じ、人・モノ・設備・情報の構えを素早く変え、良いものを、安く、タイミングよくつくる最適生産体制づくり
③ 安全安心・品質・コスト+α(デザイン・心地よさ・環境)の視点で、差別化した市場創造型の商品づくり
④ 常に目標を高く持ち、全体最適の視点から本質的な問題点を見極め、自ら改善できる人づくり
に重点を置き、新たな成長ステージに向け一歩一歩着実に前進し、外部環境に左右されない筋肉質で小回りの利いた機敏かつ柔軟な経営体質づくりに取り組んでまいります。2014/06/26 8:34 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2014/06/26 8:34
(注) 「提出日現在発行数」欄には、平成26年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成26年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成26年6月26日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 16,531,157 16,531,157 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であり、単元株式数は1,000株であります。 計 16,531,157 16,531,157 ― ― - #5 研究開発活動
- 当連結会計年度における主な研究開発は以下の通りであります。2014/06/26 8:34
キッチン・洗面用水栓では、商品のリニューアルに伴い節湯効果の高いシングルレバー水栓「eレバーシリーズ」5機種の品揃えを行いました。また、浄水機能とエコ機能を兼ね備えた浄水器内蔵水栓KM6001ECと浄水器専用水栓K1600を7月に発売予定です。トイレ・洗面では、衛生面への配慮などから手洗い時にハンドルに触れたくない要望が多くなっており、公共の場はもちろん一般家庭のトイレにも取付けできるようコンパクトに設計した手洗いセンサー水栓E1700シリーズを市場投入しました。
浴室用水栓では、快適で高い節湯性能を求める公的新基準『節湯B1』(第3者機関による認証が必要)が規定され、当社シャワーに関しても29機種の商品を登録しました。また、新たに節水と快適を追求したやわらかで浴び心地の良いシャワー「eシャワー」を新3WAYシャワーに搭載して発売しました。この他、取替え需要の掘起しとして取付ピッチを可変できる2ハンドルシャワーKF2008シリーズを発売しました。 - #6 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
市場価格のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のないもの……移動平均法による原価法を採用しております。
(2)棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品、製品、原材料、仕掛品…月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品……………………………最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2014/06/26 8:34 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
商品、製品、原材料、仕掛品
月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2014/06/26 8:34 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2014/06/26 8:34
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針