- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1. セグメント利益の調整額△204,723千円には、セグメント間取引消去10,512千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△152,715千円、棚卸資産の調整額△62,520千円が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2016/08/10 13:54- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△177,234千円には、セグメント間取引消去8,521千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△172,998千円、棚卸資産の調整額△12,756千円が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2016/08/10 13:54
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2016/08/10 13:54- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
資産は、前連結会計年度末に比べ3億77百万円減少し、224億91百万円となりました。これは主に現金及び預金が3億37百万円、たな卸資産が1億68百万円減少したことによります。
負債は、前連結会計年度末に比べ4億40百万円減少し、61億19百万円となりました。これは主に未払法人税等が1億90百万円、仕入債務が77百万円減少したことによります。
2016/08/10 13:54- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当第1四半期連結会計期間から適用しております。
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