営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 1億9879万
- 2016年6月30日 +205.18%
- 6億670万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益の調整額△204,723千円には、セグメント間取引消去10,512千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△152,715千円、棚卸資産の調整額△62,520千円が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2016/08/10 13:54
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/10 13:54
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、10月頃をめどにフィリピンでの生産子会社の設立及び、来期の本格稼働をめざし準備を進めております。2016/08/10 13:54
当第1四半期の連結業績につきましては、拡販活動に注力した結果、売上高は58億62百万円(前年同期比2.8%増)と増収を確保することができました。利益面では、前年同期に比べ元安・原材料価格の下落が進むなか、増収効果に加え、グループ一丸となって調達コストや経費の削減などトータルコストの引き下げに努めたことにより、営業利益は6億6百万円(前年同期比205.2%増)、経常利益は為替差益が加わり6億85百万円(前年同期比207.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億73百万円(前年同期比260.7%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。なお、次に述べる売上高はセグメント間の内部売上高を含めて記載しております。