建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 9億4152万
- 2022年3月31日 +2.37%
- 9億6383万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額には建設仮勘定を含んでおりません。2022/06/24 9:33
2.上記[ ]書きは、外書きで賃借中の建物及び土地面積であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主要な資産の主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/24 9:33
建物及び構築物 10~31年
機械装置及び運搬具 5~12年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/24 9:33
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 4,969千円 2,971千円 機械装置及び運搬具 2,012 1,135 - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2022/06/24 9:33
2.賃貸等不動産の期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は建物等の取得(363,889千円)であり、主な減少額は減価償却費(45,221千円)、及び減損損失(28,067千円)であります。当連結会計年度の主な減少額は東京都に所有している賃貸用オフィスビルの一部を当社が使用することにより、賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産に区分変更したことによる減少(1,717,842千円)、及び減価償却費(20,145千円)であります。
3.賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産の期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は減価償却費(12,076千円)であります。当連結会計年度の主な増加額は東京都に所有している賃貸用オフィスビルの一部を当社が使用することにより、賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産に区分変更したことによる増加(1,717,842千円)であり、主な減少額は減価償却費(36,462千円)であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主要な資産の主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/24 9:33
建物及び構築物 10~31年
機械及び装置 7~12年