賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 6億3032万
- 2022年3月31日 -27.67%
- 4億5593万
個別
- 2021年3月31日
- 6億3032万
- 2022年3月31日 -27.67%
- 4億5593万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/06/24 9:33
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 給料及び手当 1,691,655千円 1,565,262千円 賞与引当金繰入額 278,838 198,134 貸倒引当金繰入額 22,000 29,700
前連結会計年度において、「販売費」及び「一般管理費」と区分掲記しておりましたが、当連結会計年度より「販売費及び一般管理費」として一括掲記する方法に変更し、主要な費目の見直しを行っております。この変更を反映させるため、前連結会計年度につきましても、主要な費目及び金額を組み替えて表示しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品、製品、原材料、仕掛品
月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主要な資産の主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~31年
機械装置及び運搬具 5~12年2022/06/24 9:33 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2022/06/24 9:33
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 77,300 107,000 77,300 107,000 賞与引当金 630,320 455,933 630,320 455,933 製品保証引当金 146,000 1,000 21,000 126,000 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (2021年3月31日)2022/06/24 9:33
当事業年度
(2022年3月31日) 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 貸倒引当金 従業員賞与引当金 従業員賞与引当金に係る社会保険料 未払事業税
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (2021年3月31日)2022/06/24 9:33
当連結会計年度
(2022年3月31日) 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳繰延税金資産 貸倒引当金 従業員賞与引当金 従業員賞与引当金に係る社会保険料 未払事業税
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品、製品、原材料、仕掛品…月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品……………………………最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主要な資産の主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~31年
機械及び装置 7~12年2022/06/24 9:33