営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 19億8014万
- 2022年12月31日 -28.66%
- 14億1273万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益調整額△458,595千円には、セグメント間取引消去35,783千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△518,386千円、棚卸資産の調整額24,006千円が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2023/02/14 13:53
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/14 13:53
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 次なる成長に向けた取り組みとして、本社工場敷地内の新工場2棟の造成建築工事を進めており、まもなく完成します。工場稼働に向けて設備の搬入、設置を計画的に進め生産能力のさらなる向上を図ります。また、工場稼働とともに、コージェネレーションシステム設備および太陽光発電パネルによりエネルギー使用量と二酸化炭素排出量の削減を図り、コストと環境の両面に寄与していきます。2023/02/14 13:53
当第3四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高は、地方への移転による住宅需要や住宅リフォーム需要による受注が堅調に推移し、21,862百万円(前年同期比5.4%増)となりました。利益面では、10月より製品価格の値上げを実施し、粗利率が改善されつつありますが、依然として原材料価格の高止まりおよび物価の上昇による仕入コスト増加もあり、営業利益は1,412百万円(前年同期比28.7%減)、経常利益は1,551百万円(前年同期比21.4%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,033百万円(前年同期比23.2%減)となりました。
セグメント別の業績は以下の通りです。