JFEコンテイナー(5907)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 1億9601万
- 2010年12月31日 +427.59%
- 10億3413万
- 2011年12月31日 +3.83%
- 10億7370万
- 2012年12月31日 -24.82%
- 8億717万
- 2013年12月31日 +31.99%
- 10億6538万
- 2014年12月31日 +25.81%
- 13億4033万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (4)前連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、比較情報を遡及的に修正すること。2022/02/08 9:59
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期連結累計期間の売上高、販売費及び一般管理費がそれぞれ27,721千円減少いたしましたが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に変更はありません。
収益認識会計基準を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2022/02/08 9:59
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) ・税金費用の計算 当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。但し、見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によって計算しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の各セグメントを合わせた当第3四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は売上高が253億33百万円(前年同期比56億60百万円増、28.8%増)、経常利益は13億81百万円(同3億17百万円減、18.7%減)となりました。2022/02/08 9:59
なお、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億77百万円(同2億75百万円減、20.3%減)となりました。
(2)財政状態 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/02/08 9:59
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 1株当たり四半期純利益 472円30銭 376円23銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 1,352,338 1,077,205 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 1,352,338 1,077,205 普通株式の期中平均株式数(千株) 2,863 2,863