無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 4億3150万
- 2022年3月31日 +32.2%
- 5億7044万
個別
- 2021年3月31日
- 1億1034万
- 2022年3月31日 +96.03%
- 2億1631万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2023/02/24 13:41
(注) 「減価償却費」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には、長期前払費用とその償却費が含まれております。(単位:千円) 支払利息 41,556 - 41,556 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 757,145 5,982 763,128
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) 「減価償却費」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には、長期前払費用とその償却費が含まれております。2023/02/24 13:41
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品・仕掛品・原材料及び貯蔵品は移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。2023/02/24 13:41 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2023/02/24 13:41
(2)上記に対応する債務前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 686,625千円(帳簿価額) 730,763千円(帳簿価額) 無形固定資産 159,396千円(帳簿価額) 176,122千円(帳簿価額) 計 846,022千円(帳簿価額) 906,885千円(帳簿価額)
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として定率法によっております。2023/02/24 13:41
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産
商品及び製品・仕掛品・原材料及び貯蔵品は移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。2023/02/24 13:41