有価証券報告書-第83期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の影響)
新型コロナウイルス感染症につきましては、ワクチン接種率の増加及び各種政策効果などから新規感染者数の増加は落ちついており、2022年4月以降も引き続き感染対策と社会経済活動の両立を模索していくものと予想されます。但し、新たな変異株の流行などによる感染再拡大も懸念されるなど、今後も不透明な状況が続くものと考えられます。
今後の新型コロナウイルス感染症が、当社グループへの影響を予測することは困難ではありますが、当社グループの翌連結会計年度内には経営環境に著しい影響はないものと仮定して会計上の見積りを行っております。
(新型コロナウイルス感染症の影響)
新型コロナウイルス感染症につきましては、ワクチン接種率の増加及び各種政策効果などから新規感染者数の増加は落ちついており、2022年4月以降も引き続き感染対策と社会経済活動の両立を模索していくものと予想されます。但し、新たな変異株の流行などによる感染再拡大も懸念されるなど、今後も不透明な状況が続くものと考えられます。
今後の新型コロナウイルス感染症が、当社グループへの影響を予測することは困難ではありますが、当社グループの翌連結会計年度内には経営環境に著しい影響はないものと仮定して会計上の見積りを行っております。