無形固定資産
連結
- 2016年4月30日
- 165万
- 2017年4月30日 -26.76%
- 121万
個別
- 2016年4月30日
- 165万
- 2017年4月30日 -26.76%
- 121万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 基幹システムのホストコンピュータ及び電話交換機(「工具、器具及び備品」)であります。2017/07/21 9:14
(イ)無形固定資産
基幹システムのソフトウエアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/07/21 9:14 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末は、総資産は116億34百万円(前期比13億2百万円増)となりました。2017/07/21 9:14
資産の部では、流動資産は77億79百万円(前期比10億51百万円増)となりました。その主な内訳は、現金及び預金が29億56百万円(前期比4億33百万円増)、受取手形及び売掛金が18億51百万円(前期比3億83百万円増)、有価証券が17億円(前期比1億30百万円減)であります。固定資産合計は38億55百万円(前期比2億51百万円増)となりました。その主な内訳は、有形固定資産が20億67百万円(前期比1億80百万円減)、無形固定資産が1百万円(前期比0百万円減)、投資その他の資産が17億86百万円(前期比4億32百万円増)であります。
負債の部では、流動負債は12億86百万円(前期比5億24百万円増)となりました。その主な内訳は、買掛金が4億35百万円(前期比1億85百万円増)、未払金が3億20百万円(前期比80百万円増)、賞与引当金が1億75百万円(前期比18百万円増)であります。固定負債は6億12百万円(前期比58百万円増)となりました。その主な内訳は役員退職慰労引当金2億23百万円(前期比1百万円減)、退職給付に係る負債1億87百万円(前期比8百万円増)であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な有形固定資産の耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~38年
機械装置及び運搬具 4~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な無形固定資産の耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/07/21 9:14