純資産
連結
- 2017年4月30日
- 97億3522万
- 2018年4月30日 +11.07%
- 108億1276万
- 2019年4月30日 +5.18%
- 113億7277万
個別
- 2017年4月30日
- 95億8149万
- 2018年4月30日 +8.62%
- 104億771万
- 2019年4月30日 +3.7%
- 107億9243万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部では、流動負債は15億32百万円(前期比1億77百万円減)となりました。その主な内訳は、買掛金が5億12百万円(前期比85百万円減)、未払金が4億41百万円(前期比0百万円増)、賞与引当金が2億18百万円(前期比41百万円減)であります。固定負債は5億78百万円(前期比1億55百万円減)となりました。その内訳は役員退職慰労引当金2億46百万円(前期比15百万円増)、退職給付に係る負債2億5百万円(前期比10百万円増)、長期借入金68百万円(前期比84百万円減)、繰延税金負債58百万円(前期比96百万円減)であります。2019/07/26 9:40
純資産は113億72百万円(前期比5億60百万円増)となりました。その主な内訳は資本金5億92百万円、資本剰余金4億64百万円、利益剰余金が92億91百万円(前期比8億44百万円増)であります。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、財政状態については、遡及処理後の前連結会計年度の数値で比較を行っております。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/07/26 9:40
期末決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/07/26 9:40 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/07/26 9:40
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/07/26 9:40
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年5月1日至 2018年4月30日) 当連結会計年度(自 2018年5月1日至 2019年4月30日) 1株当たり純資産額 7,963.55円 8,376.29円 1株当たり当期純利益 691.28円 702.10円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。