- 5971
- 2026/09/11
- 時価
- 114億円
- PER 予
- 17.9倍
- 2010年以降
- 赤字-31.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2010年以降
- 0.33-1.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.95%
- ROE 予
- 3.49%
- ROA 予
- 3.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年1月31日
- 2億841万
- 2022年1月31日 +419.89%
- 10億8353万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/03/14 10:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高が28,459千円、売上原価が41,639千円減少し、営業利益が13,179千円増加しておりますが、営業外収益が13,179千円減少したことにより、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このようななか、当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用会社)の経営成績は、下記のとおりとなりました。2022/03/14 10:00
当第3四半期連結累計期間は、売上高83億78百万円(前年同期比53.6%増、29億23百万円増)、営業利益10億83百万円(前年同期比419.9%増、8億75百万円増)、経常利益11億16百万円(前年同期比155.0%増、6億78百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億77百万円(前年同期比137.0%増、4億49百万円増)となりました。
主要な事業部門別の概況は以下のとおりであります。なお、当社グループは単一セグメントであるため、セグメントごとに記載しておらず、事業部門別に区分して記載しております。