- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
| 中間連結会計期間 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 5,373,164 | 10,828,994 |
| 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) | 614,342 | 1,256,941 |
2026/07/22 9:10- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
2026/07/22 9:10- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連する事業部門名 |
| ㈱小松製作所 | 2,274,959 | 建設機械用ボルト |
| コマツ物流㈱ | 1,652,479 | 建設機械用ボルト |
2026/07/22 9:10- #4 事業等のリスク
(2) 材料価格の変動について
当社グループの主要材料である鋼材は、国内景気、為替、原油価格等の影響により価格が変動します。材料費の当期総製造費用及び売上高に対する比率は、2026年4月期でそれぞれ59.6%、47.5%と高く、当社グループの業績は鋼材価格の変動により大きな影響を受けます。
このリスクに対し、当社グループは、原材料の市場動向や価格変動を的確に把握するため、仕入先メーカーとの情報共有や連携強化を図るとともに、販売先への迅速な価格転嫁を進めることで業績への影響を最小限に抑えるよう取り組んでおります。
2026/07/22 9:10- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/07/22 9:10- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、急激に変化する社会情勢でも安定的に利益を出すことのできる経営体質を構築するため、売上高および営業利益を重視しております。また、安定性や効率性を測る指標として、自己資本比率80%以上および自己資本利益率(ROE)8.0%以上を定めております。2026/07/22 9:10 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
「建設機械部門」
建設機械部門の売上高は、103億73百万円(前期比3.7%増、3億71百万円増)となりました。
「自動車関連部門」
2026/07/22 9:10- #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高に計上した収益のすべてが顧客との契約から生じる収益であるため、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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